FT2232DとXILINX Spartan-3E

メインマシンのCPU変更に伴って、今までLPT経由でXILINXのプログラミングを行っていた環境を変更しました。
秋月電子のFT2232Dと、こちらのサイトの方が作られたツール(cblsrv.exe)を使用させて頂いてUSB経由でプログラミングできるようになりました。

cblsrv.exeを起動したところ:
cblsrv

cblsrvとFT2232D経由でiMPACTを動作させたところ:
iMPACT 11.1

以前に作った"Hello World"のコードをダウンロードしたところ:
FT2232D & SPARTAN-3E
左端のブレッドボード上の細長い基板がFT2232D、中央の基板は5v<->2.5vのレベル変換回路です。左上の赤い基板は今回は関係ありません。